『はるかぜどりに、とまりぎを。』 5日目「冬子先生グッドエンド。」

冬子先生にはバッドとグッドの両方がありまして、孕ませPONPONか保育師エンドかです。
ここでフラグ分岐が面倒くさいんですよ。
一年前編からも陵辱PONPONへ行けますし現在編でも陵辱PONPONへと行ってしまいします。

保育師エンドでは、
途中、冬子先生は父親の脳溢血を見てくれた医者と婚約関係になりますが、「どうしても気になる女性」補正で全てはチャラに。このルートだと冬子先生は精神崩壊せず、興信所に追われながらも各地を転々として保育師の資格をゲット。父親は打ち込んでいた仕事を辞めてすっかりしょげていた所へ娘婿と戦うという新たな目標が生まれて生活にメリハリが出始める。そして真語と冬子は子供に囲まれて幸せな人生を送るのでした。