雑録

来ヶ谷唯湖シナリオ メモ

なんかリトルバスターズが設定考察モノのような気がしてきましたよ。設定考察は大好きだからばっち来い。


来ヶ谷さんは感情もなく無機質に生活していたためそれを打ち破れる世界を無意識に望んだ。そして、リトバスチームに出会った。理樹君と情交を深め懇ろな仲になるも、特定の個人同士が(それとも理樹と来ヶ谷さんが?)結ばれたため夢の世界が綻び始める。来ヶ谷さんの夢は醒め現実へ。だが、夢はユメのままではないことが示唆されてEND。

  • 理樹が生きている世界は、誰かが望んだ夢の世界の集合体?
  • ドラクエ6みたいなかんじでしょうかね。そして夢の世界は消されるってこと。
  • 来ヶ谷ルートでは、来ヶ谷が望んだ世界の中に妄想として理樹たちが生み出される。もしくは、理樹たち自身も本体が望んだ欲望のかたち。
  • 全てが来ヶ谷さんの夢なのか、夢の集合体なのか?おそらくは後者。
  • 「世界を一周して還って来た」というフレーズは何を意味しているのか。
  • 夢の世界を断って、現実と繋げる?⇒来ヶ谷さんのところへ