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  • 2020秋アニメ: ゴルカム/ おちフル/ ストパン/ ひぐらし/ まいてつ/ 神様/ しまむら
  • 【11月新作】 2020年11月新作ノベルゲーは何を買ったらいいですか!?
  • 『まいてつ Last Run!!』の「シナリオ」は本当に低評価だったのか?~その原因を探る~
  • 『ドーナドーナ いっしょにわるいことをしよう』の感想・レビュー


  • ひぐらし業

    ひぐらしのなく頃に業 第9話「沙都子√は児童虐待モノ」の感想・レビュー

    梨花の誘導で圭一自身は破滅フラグを回避しても第三の要因が襲い掛かる。 沙都子√はダム誘致賛成派の北条家の事情が描かれ児童虐待で破滅エンドとなる。 沙都子は両親が死亡し兄の悟志が失踪した為、梨花と二人で暮らしていた。 しかし北条鉄平の帰還により…

    ひぐらしのなく頃に業 第8話「雛見沢御三家殲滅エンド」の感想・レビュー

    雛見沢の因習を打破するために魅音が村の有力者を全員ぶっころした話。 オヤシロ様の祟りと称して村にとって都合の悪い人間を排除する仕組みが作られた。 魅音はそのシステムを梨花が牛耳っていると看破し悪習を終わらせようとする。 そのためには村の御三家…

    ひぐらしのなく頃に業 第7話「世界線を放棄したため梨花の化けの皮が剥がれた」の感想・レビュー

    祭具殿に忍び込んだのでバッドエンドが確定したため梨花は世界線を放棄。 幾重ものループを積み重ね精神年齢的には老成した梨花の神髄をとくと見よ。 今回の話では雛見沢の伝承としてオヤシロ様のカニバリズムを回収。 人肉食が許容されており、綿流しはハラ…

    ひぐらしのなく頃に 第6話「魅音と詩音は別個体」の感想・レビュー

    ミスリードの種明かしその1。魅音と詩音は同一人物ではなく二人いたという話。 圭一は魅音が女らしい側面を誤魔化すため詩音と名乗っていたと思い込んでいた。 だが実際には魅音と詩音は双子であり、別個体であったのである。 (この魅音と詩音もさらに入れ…

    ひぐらしのなく頃に業 第5話「魅音に人形を渡して破滅フラグ回避」の感想・レビュー

    破滅エンドを回避すべく奮闘する古出梨花。レナ√は失敗に終わりループして魅音√へ。 それでも古出梨花は破滅を回避することを諦めず、圭一を啓発していく。 魅音√で重要なのは景品の人形を圭一が渡せるかどうかにかかっています。 古出梨花のアドバイスで人…

    ひぐらしのなく頃に業 第4話「2020年版ひぐらしは「騙し」シリーズで統一するのだろうか」の感想・レビュー

    たぶん現段階は祭囃し編でカケラ集め終わってゲーム盤編に突入している最中っぽい? 同人版だと鬼隠し・綿流し・祟り殺し・目明し・罪滅ぼし・皆殺し・暇潰しなのだが…… 2020年版ひぐらしだと鬼騙し・綿騙しと来ているので「騙し」で統一するのか? 古出梨花…

    ひぐらしのなく頃に業 第3話「教えて知恵留先生!」の感想・レビュー

    雛見沢連続殺人事件の概要を大石から説明される話。 転入生の圭一を暖かく迎えてくれた仲間たちが殺人事件を隠していた! 疑心暗鬼に駆られる圭一は、次々と仲間への信頼を失い狂い始めていく。 一大ムーブメントを生んだレナの「嘘だッ!」も登場。 知恵留…

    ひぐらしのなく頃に業 第2話「いきなりカケラ集め」の感想・レビュー

    冒頭から「欠片集め」ということは祭囃し編なのか? EDテーマの1枚絵でヒロイン達のトラウマ回収を演出している。 ラスボスである鷹野も登場し、第2話からクライマックスだぜ! しかし予告で「鬼騙し編」ということが明らかに。 原作の同人ゲーにはそんなも…

    ひぐらしのなく頃に業 第1話「ゼロ年代同人ゲー時代の熱狂」の感想・レビュー

    葉鍵の時代の後、型月に続いたサウンドノベルが『ひぐらしのなく頃に』であった。 多くのゲーム系テキストサイトが謎解き・考察に走り、新作が出る度に熱狂を生んだ。 そのオチはループモノであり、様々な因子の欠片を搔き集め、グランドエンドに辿り着いた…